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損するかも
しれない
情報

このページでは基本的にこれから別府に移り住まれる方や
別府に行ってみたいなと思っていらっしゃる方を対象に
私なりの情報を提供しようと思っています。
内容につきましては私の独断と偏見に満ち
あふれたものになろうかと思いますが
なにとぞご容赦ください。

『新生:ラクテンチ』昨日町内の子ども会行事でワンダーラクテンチ(誰もワンダーラクテンチと言わない。皆ラクテンチと言う。)に行ってきた。当たり障りの無い動物が少しいる遊園地になっていた。入場料600円ケーブルカー片道300円、往復600円。裏の入口から入る人は600円ですむのでケーブルカーが嫌いな人でも価格に抵抗感がなくなったと思う。中の乗り物がすべて300円になっていた。今までの200円から5割アップ痛い。しかも1000円で1100円分の回数券もなくなっていた痛い。しかし、入場料+ケーブルカー往復1000円入場料+ケーブルカー往復+乗り物券4枚2000円はお徳ですね。3歳以上の人は一律同じ料金です。毎週水曜日が定休日というのが気になりました。こういった施設って年中無休じゃないのかなあ。施設の中身には賛否両論いろいろと言いたいことがある人も多いと思うけど100歩下がって考えるとラクテンチが残ったということは本当に喜ばしいことだと思う。今後は何回でも行きたい場所になれるよう経営者にがんばっていただきたいと思います。私も微力ながら応援団のつもりで見守りたいと思います。

@ラクテンチ正面。

Aケーブルカー下の駅。

B新登場ツイン観覧車。

C新登場パノラマ温泉300円。

D皆さん、ありました!

Eおいさんも健在です。

F遊具充実行けばわかる。

G新登場つり橋100円少し怖い。

『別府のお花見』今月の終わりにはお花見シーズンがやってくる。私は花見が好きだ。広島の平和公園で平日の朝から紅白の幕やカラオケを調達してきて花見の準備で最も重要な場所取りをしながら昼食に弁当を食べ薄暗くなった瞬間から200%のテンションで翌朝近くまで流川薬研掘で盛り上がっていたことがつい昨日のことよう思い出されます。別府の花見はなんと言ってもラクテンチでしょう。物心ついたときから花見はラクテンチと決まっていました。ラクテンチには5000本とも6000本とも言われるソメイヨシノの木があります。『桜の森の満開の下』じゃないけどそれらしい雰囲気の場所も探せば無くはないです。私が子供のころの記憶は写真の記録とダブっているだけですが、私の子供が小さかったころは幼児用プール(もちろん水は抜いてます)の中で弁当を食べていました。子供が遊ぶのにちょうどいい広さで花の見え具合もほどほど(あまり怖くない)によく何年間かお世話になりました。夜桜用のちょうちんや照明、舞台のようにせり出したグループ用の升席のようなものもありシーズン中は1日中花見客でにぎわいます。今シーズンは経営者が変わりどんなラクテンチになっているのか不安と期待がありますがぜひ行ってみようと思っています。もちろん別府市内のいたるところにソメイヨシノの木はあります。近場で自分の花見場所を見つけてください。ちなみに私は別府公園境川の土手なども好きな場所ですね。

『留学生特区〜別府市』別府は留学生が多い。積極的に行動すればいくらでも留学生と交流が持てると思いますよ。留学生は『立命館アジア太平洋大学(APU)』『別府大学』『別府溝部学園短期大学』以上の市内3大学で約2000人(平成15年)いる。人口1000人当たり2.5人の東京都に次いで大分県(大分県内の留学生のほとんどが別府市に住んでいる)が1.6人(なんと別府市の人口の60数人に1人、人口の1.5〜1.6%)で全国2位です。3位は京都府の1.5人。4位以下の県はみな1人未満です。県の調べでは平成19年には1000人当たり2人(なんとなんと別府の人口の50人に1人、2%)に増えるそうです。そこで大分県が別府市を留学生特区として国に申請し見事に留学生特区になったのです。皆さん、留学生特区ってどういう内容か知っていますか。(詳しくはここを見てね)もうわかりましたね。市営住宅の空室に格安の家賃で留学生を住まわせることなんですよね。それだけなんだよなぁ。ほかは何にもないの。留学生特区なんだからもうちょっとそれらしいことを考えればいいのに。国と自治体の自作自演のくさい芝居みたい。ただ事業に関連することで県や市がほかにやることもあるようだけど所詮お役所仕事ご都合主義のその場限りのことばかりみたい。うちの子供も時々学校に留学生がやってきて歌ったとか踊ったと言ってるがときどやってくる人形劇と同レベルで感じている様子。ここで提案。
『私の留学生特区』留学生が学校に通いやすい地域の空室を格安で留学生に貸す。大家さんには泣いてもらうか補助金を出す。誰が出すのか(金が絡むとみな静かになる)、@自治会A地元の金持ちB地元の奇特な人C地元以外の金持ちD地元以外の奇特な人・・・Q私(残念ながら金がないトホホ)R別府市S大分県。自治会単位か小学校校区単位で受け入れる。留学生には地元の自治会等の活動に積極的(たとえば80%以上の参加をノルマとする)に参加することと地域の温泉を利用することと地域の人(子供からお年寄りまで)に何かを伝え教えることなどを条件に住んでいただく。受け入れる地域は日常生活のルールなど住み方を教えてあげる。非常事態の対処の仕方を教えてあげる。そして留学生が精神的に安定できるように地域の親のような人(お父さん・お母さん・おじいさん・おばあさんお兄さん・お姉さん)を決める(なる人いるかなぁ)。机上の空論、絵空事、綺麗事かもしれないが、もし私の住む地域に住んでいただければ留学生にとって本当の意味での第2のふるさとができるかもしれないし、地元地域の活性化は進むと思います。皆さんも何か良い考えありませんか。得する情報だったかな、まぁいいや。

『別府のパン屋さん』別府通の方はご存知かもしれませんが別府で一番有名なパン屋さんは友永パン屋です。旧市役所の東側にむかーしからあります。友永パン屋検索すると通の皆さんのレポートや案内がたくさん出てきます。とにかく昔ながらの味にこだわっていて特にあんぱんが有名です。つぶあんこしあんがあって私はつぶあんが好きです。今の社長は3代目ですが私の高校のときのラグビー部の先輩です(弟は中学の同級生、時々会ってる)。そういう関係ですので本当はつぶあんぱんのあんこをもう少し硬く練り上げて隠し味の塩をほんのの(子供が使うので面白いから時々使う)少しだけ多くきかせてくれたらいいのにと思っているのですが口が裂けてもそんなこと恐れ多くて言えません(先輩ここは読まないでください、滅多に買わないのにえらそうなこと言ってゴメンナサイ)。友永パンはお店と別府市役所の2ヶ所で買えます。他では手に入りません。別府へ来られたら一度は食べてみてください。懐かしい味(お店と社長にも味がある)に出会えますよ。・・・近いうちに写真を写して貼っておきます。

『別府の守護神・八幡朝見神社』別府市を東西に流れる朝見川の中流付近で別府市南西部の山際に昔からある八幡様です(詳しいことはここを見てください)。別府市民なら1度は訪れたことのある場所です。お宮参り・七五三・成人式・結婚式・厄払いに地鎮祭そして新年参拝(毎年押すな押すなの大盛況)・・・我が家もいろいろとお世話になっています。小学生のころは週に1度は遊んだ場所です。石畳の『ひょうたん』『さかずき』を踏んだらいいことがあると信じわざわざ何回も何回も踏みました。下の公園では池に落ちそうになりました。上の広場で野球をしてたけど今見たら狭いんだなぁ・・・よく清めの水や『万太郎清水』に口や顔をつけて飲んだなぁ。朝見神社の敷地内に同級生のT君(当時小学校で1番の秀才でスポーツ万能、先生の信頼度NO1、今は中部地方の大学で労働法を教えている)が住んでいてよく遊びに行ったっけ。とにかくT君と遊ぶのが楽しかった。今考えるとハイソサイエティ風(当時T君はバイオリンを習ってた同級生二人のうちの一人)の一家でこの一家こそが私のあこがれていた家族の姿と感じていたのだと思う。そして私は面白い人が好き、知的欲求を満たしてくれる人が好きと言うある種、人間たらしのような本性がこのころすでに出来上がっていたのだと思う。だから今でも朝見神社に行くと少し心が弾む。今の私がこの場所からも出発しているのだと思うからだ。

@表参道入口、御幸橋

A御幸橋から西を見るラクテンチ・鶴見岳・伽藍岳・扇山

Bここにひょうたんさかずき有り

C下の公園、池に落ちないようにフェンス有り

D神社の象徴夫婦杉

E本殿

F社務所前、昔の私が走ってるかも・・・

G上の広場

H同級生S君のリクエスト『ひょうたん石』

I同じく『さかずき石』

『別府のデパート事情』JR別府駅の東口(海側)を出ると駅前通りが東に延びている。まっすぐ行くと国道10号線と交差しそこを渡ると北浜ホテル街だ。駅と10号線の中間あたりに広い空き地がある。私が生まれたころは中村百貨店で気がついたときには別府近鉄百貨店だった場所だ。近鉄はラクテンチと並んで別府の子供の憧れの場所だった。子供のころ屋上で乗った飛行機、ファミリー食堂で食べたホットケーキにソフトクリーム、そしておもちゃ売り場。昭和52年のクリスマス商戦で超合金のおもちゃやキャンディキャンディを買ってもらった皆さん、あの時近鉄にいたサンタクロースは私です。その後別府国際観光会館(高校生のとき予餞会をやった懐かしい場所。ウヅとタクと3人でシナリオ書いたなぁ)跡地にトキハ別府店が進出してきて平成の一桁のときに近鉄は撤退しました。したがって現在は駅前通りと国道10号線の交差点にあるトキハ別府店が唯一のデパートなのです。1時間無料の駐車場(平面と立体)があり1000円買い物をするともう1時間無料になります。私は立体駐車場の8Bに止めて7階催し物場から入ります。7階の喫茶『トリコロール』でケーキセット(コーヒー付値段忘れた)をたのみます。コーヒーがなかなか出てこないけど結構おいしい。地下のパン屋(名前忘れた)のオープンカフェでパンとコーヒーをいただきます。5階の陶器売り場ではいつもミュンヘンかバイエルンの連中が使っているようなビアジョッキがないかなあと思って見て回るけど無い。この前4階の本&CDの店『リブロ』で浜田省吾のCDを買った。4階紳士服売り場に以前同級生がいたのでたまーーに何か買う。地下の食品売り場では時々チーズを買う。日ごろはダイエーで『切れてるチーズ』の安売りを買うんだけどヨーロッパの青かびや白かびやクリームを食べたくなることがある。私自身はトキハの現状には決して満足していないが如何せん別府に唯一1店舗しかないデパートなので、無くならないように微力ではあるが時々買い物をする。

『別府の台所・別府駅市場』別府市内を南北に走っているJR日豊本線。別府駅をはさんで高架部分が続く。高架部分の下には北名店街、ダイエー、ショッピングモールなどとともに別府駅市場がある。別府駅市場は別府駅南側のダイエー別府店南口を出たところから始まる。惣菜屋、薬屋、肉屋、野菜屋、魚屋、乾物屋、焼き鳥屋、お好み焼屋、回転焼き屋、花屋、服屋、うなぎ屋、ペット屋、お茶屋、和菓子屋、漬物屋、クリーニング屋・・・とにかくいろんな店があってどこも活気がある。売り子さんのあの独特の声、言い回しがあちこちから聞こえてくる。油断してるとついつい買い物をしてしまいそうなそんな雰囲気の場所である。何々屋と言う表現が適当でない業種もあるがここの市場の中では何々屋がよく似合う。そういう場所だから1日中どこからか人が集まる。朝夕は買い物客に混じって通勤通学帰宅のサラリーマン・OL・学生もよく通る。安い野菜を探し回る老女、ただ黙々と歩いてゆく老人、子供が泣き叫ぶのにかまわず売り子としゃべり続ける母親、生きのいい魚を熱心に眺めている旅行者、そして何かをやたらに調べまわっている。あるときは魚屋のすしの売れ行き、あるときは焼き鳥屋のおじさんの表情、あるときはごくらくのあんこの光具合、あるときは必ず売切れると評判の野田の惣菜の売れ残り、またあるときは野菜屋の兄ちゃんの超人的働き・・・おもしろい
おまけ@毎週金曜日は金の市(かねのいち)どのお店も目玉商品を大安売りしてます。我が家はちりめんや辛子明太子をよく買う。Aダイエー南口を出て右を見てください。須山商店があります。お兄さん(おじさん)とおばさん(おばあさん)がやってる総合食料品店(八百屋さん)です。このお兄さん(おじさん)私の友人です。このホームページ見ましたと言ってもまけてくれるかどうかわかりません。

『夏の花火』内湯の次は外湯、冬の次は夏。なんとも安直な展開になってきましたが・・毎年7月の最終土曜日に別府国際観光港で催されます。『別府サマーフェスタ』と言う祭りの最中にあります。何年か前までは『別府火の海祭り』で場所も『スパビーチ』だったんですが、スポンサーや新しくできた建物などの都合で場所が変わったようです。私が学生のころは別府国際観光港でやってたし、もっと小さいころは現役の楠港でやっていました。私の自宅前の道路は楠湯通りといって、楠港からまっすぐ西に向かっています。昔は車の通りもほとんどなく、高い建物もなかったので花火のときは家の前の道路をふさがんばかりに長いすやソファーのようなもを出してきて家族や近所の人とくつろいで見物(冬の花火も打ち上げ場所は同じなのですがあまり見えません。)したものです。では現在の夏の花火を私はどこから見ているのでしょう。勘のいい読者の皆さんにはもうおわかりですね(またくさいフレーズを使ってしまった)。道です。いまだに道から見ています。石垣東4丁目あたりから石垣東10丁目の比較的広いたての通り(別府では東西の道のことを言う、横の通りは南北の道のことです)に車を止め(もちろんエンジン停止)車内から見たり外にボーっと立って見たりしています。昔のように道の真ん中では見られないけれど路上駐車をした車のそばで静かに遠慮がちに見るのはノープロブレムだと思います。皆さん石垣東の道路から見る夏の花火も迫力満点ですよ。人恋しい人は別府国際観光港で見てね。今年の夏、石垣東の路上でお待ちしています。

『冬の花火』 毎年12月の20日過ぎに旧楠港跡埋立地で2日間あります。場所は国道10号線と流川通りの交差点の東側です。正式名称は『別府クリスマスHANABIファンタジア』です。そうだ、だから毎年24日が絡んでるんだ。花火は夜8時ごろからですが、会場ではいろいろなイベントが行われ屋台・出店がたくさん出ています。中でも一番人気はなんと言ってもフグ雑炊無料配布でしょう。私はいただいた事がありませんが評判はすこぶる良いようです。2日間の花火は九州の花火師の競演や創作花火・新作花火など盛りだくさんです。BGMとDJも別府のイベントにしてはまずまずです。去年は私の出身高校のラグビー部(実は私も高校時代ラグビー部に所属してました)父母の会の知人から豚汁を売るので前売り券を買ってと頼まれ3枚購入し(後輩の手前たくさん買いたかったんだけどたくさん食べられないし、もしまずかったらどうしようと思ったりして・・・セコいのがバレちゃったトホホ)人ごみ喧騒の会場の西側つまり国道10号線のすぐ西の駐車場から親子5人で3杯の豚汁をすすりつつ花火見物しました。真下から見るもよし、ちょっと離れて斜め上を見るもよし、北浜のホテルから見るもよし、はたまた海上の船中から見るもよし・・・とにかく一見の価値有です。
 (おまけ)
 今市議会で旧楠港跡埋立地(市有地)の処分について質問がありました。市の財政を立て直すためにも早く売りたいとのこと。売りたい話はぜひ下森不動産へ、じゃなくて、売れたら花火はどこに行くのだろう?今度市役所に聞いときます。
 

自宅に温泉がないときは』 心配要りません。近所に共同温泉があります。市営、町営、個人経営、会社経営、有料、無料?などさまざまなパターンがあります。自治会や近所の人に聞けばベストの温泉を教えてもらえます。私の町内の温泉は錦栄温泉(きんえいおんせん)といいます。光町2区(旧錦区)と光町3区(旧栄区)の共同経営です。1回の入浴料は70円です。安いでしょ。30回の回数券はなんと800円です。この安さと、入浴者数の減少で温泉経営も曲がり角に来ています。近い将来温泉を閉めなければならなくなるかもしれないという話も耳にします。ただ別府市の場合は温泉の2階が町内の公民館になっているケースが多く、地域の核になる施設なので地域住民が知恵を絞って力を合わせて守って行かなければならないと思っています。そういえば、同級生のTくんの家族や親戚が経営していた『月見温泉』もやめてからずいぶんたつなあ。


@公民館入り口                         A建物左が公民館入り口、右が温泉入り口   


B温泉入り口                          Cなつかしの月見温泉

『自宅で温泉に入るには』
 もっともポピュラーな方法は給湯会社などから引き湯をする方法です。料金は1ヶ月だいたい1万円から2万円です。最初に権利金が約100万円と配管料が必要です。権利を譲渡された場合は名義書換え料約20万円から約40万円が必要です。家の前などに給湯会社の配管が通っていればたいてい引き湯ができます。また、たまに近所の鉱泉地から分けてもらう方法もあります。この場合の費用はケースバイケースですが給湯会社に支払う金額以内で収まると思います。
 最も贅沢な方法は自分で鉱泉地を所有して温泉を採取(保健所の管轄)する方法です。新規で温泉を掘るのは規制も有りコストもかかるので、すでに温泉が出ている鉱泉地を購入する方法が現実的です。鉱泉地と温泉採取権がついてなおかつ実際に温泉が出ている土地か中古住宅を購入すべきですね。ただし維持管理にかかる費用はケースバイケースです。
 分譲マンションにも各室温泉付というのが有ります。管理費などと一緒に温泉料を支払うだけで済むケースがほとんどです。メンテナンスが悪い場合や泉源に問題がある場合などは思わぬ費用がかかることがあります。
 

『湯布院』
 別府の情報なのになぜ湯布院なのか? それは昔、湯布院のことを『奥別府』と呼んでいたからなのです。そうつまり私の中では湯布院は別府の一部(湯布院の皆さんごめんなさい)なのです。別府市内から九州横断道路を車で30分も走れば絶景の朝霧台(ここから見えるお日さんが当たった由布山好きです)、盆地に下りて行けば皆さんの大好きな湯布院です。いまさら湯布院について語ることはありません、皆さんのほうがよほど詳しいと思います。いったい私は何が言いたいのか、そうなんです別府に住んでしまえば(あるいは泊まってしまえば)湯布院なんてもうすぐそこなんです。誰もが行きたい湯布院なんてすぐに行けちゃうんです。ちなみにM村のN村長は私の高校のときの同級生ですが『このホームページ見ました』と言っても安くなりません。ゴメンね。

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